いつものようにイオンで買い物をしていたら
な、な、なんと!
北海道限定販売の焼きそば弁当が
売ってるじゃないか〜い!
ご当地即席麺好きのロクヨンは
もちろん即買いです!(^^

これが マルちゃんの「焼きそば弁当」です
通常は北海道でしか売っていないんですョ〜♪
発売は今から44年前の1976年
道民は「やき弁」って呼んでるらしいです

弁当といっても そば飯じゃなくて
中華スープがついています (^^

ソースは液体タイプで 野菜と肉のかやく
青のりのふりかけと 粉末の中華スープ

麺の太さもちょうど良くて ソースもロクヨン好み!
サイコロ肉はペヤングよりも こっちの方が好き〜 ♪

中華スープはスパイシーな味わい
実はこのスープ 湯切りのお湯で作るんですョ〜 (^^
なんでスープが付いたかというと
北海道は土地柄寒いので
あったかいスープで温まってほしいという
思いなんだそうです
な、な、なんと!
北海道限定販売の焼きそば弁当が
売ってるじゃないか〜い!
ご当地即席麺好きのロクヨンは
もちろん即買いです!(^^

これが マルちゃんの「焼きそば弁当」です
通常は北海道でしか売っていないんですョ〜♪
発売は今から44年前の1976年
道民は「やき弁」って呼んでるらしいです

弁当といっても そば飯じゃなくて
中華スープがついています (^^

ソースは液体タイプで 野菜と肉のかやく
青のりのふりかけと 粉末の中華スープ

麺の太さもちょうど良くて ソースもロクヨン好み!
サイコロ肉はペヤングよりも こっちの方が好き〜 ♪

中華スープはスパイシーな味わい
実はこのスープ 湯切りのお湯で作るんですョ〜 (^^
なんでスープが付いたかというと
北海道は土地柄寒いので
あったかいスープで温まってほしいという
思いなんだそうです
コメント
コメント一覧 (6)
マルちゃん、やりますねえ。
湯切りのお湯でつくるスープはおしゃれですね。
北海道の寒さが関係していたんですね♪
ロクヨン
が
しました
スープ付の焼きそばは、他にもありましたね。
当時は、お湯を捨てなくて使うのは、なかなかのアイデアだと思いました。
でも焼きそばはUFOでしょう(笑)
ロクヨン
が
しました
昭和の頃の北海道って、本州と離れているせいか
食品にも独自の文化が根付いていたんですね
しかしデパートの北海道物産展は物凄い人気ですね
行った事無いけど・・・(^^
ロクヨン
が
しました
UFO焼そばは1976年発売なのでロングセラーですね
でもカップ焼きそばはやっぱりぺヤングでしょう(^^
ロクヨン
が
しました
あの湯切りしたお湯で粉末を溶かしてつくるスープ、アリ❗️です(笑)
ウンマイよね~✌️
ロクヨン
が
しました
あら、ご存知でしたか〜♪
中々良いアイディアですよねぇ
でも出先でカップが無いと作れないみたいな(^^;
ロクヨン
が
しました